代官山という街
2008 年 8 月 6 日 水曜日優雅で静かな それでいて成金っぽく無いリッチ感漂う街。
私も住んでみたい街である。 見通しは立ってない。
解ってる。 高いから。
でもこの度(半年以上前)代官山にお店を持つ事に。
当然代官山の町をブラブラする機会も増えました。 代官山にはお洒落なSHOPやCAFEが一杯ある。
BONBONSがその仲間入りをしたのだから嬉しい限りです。(嬉しいだけではやっていけませんが)
まぁーそのお洒落なSHOPで買い物をして(BONBONSで)お洒落なCAFEで一休み。
当然、代官山のマインドコントロールにかかり代官山の優雅光線により犯された私は自然とブレンドコーヒーはモカへ
アサヒの生はコロナのライム入りになったりします。 優雅な自分に酔う事を許された町、代官山。
浅草橋ではどうしても難しいのです。
とくに旧山手通りを神泉町に向かう道は これぞDAIKANYAMA に出会うことが出来る一番のハイライトストリートであろう。
何が?
少なくとも私の場合その優雅さと豪華さに目を奪われます。
そこに立ち並ぶ住宅。車。ペット。表札。程よい緑。その他色々。 ぷんぷんします。
私に無い まさに生活のゆとりが。
単純に毎日何を食べて暮らしてるんだろう? とか
何の仕事したらこの辺りに住めるんだろう? とか
あの家で飼っておられるあの犬の食事代は私のそれより高いのでは? とか
やっぱりその犬の名前はポチやタローやジョンでは無く、トーレスとかルイスあたりだろう? とか
うーやっぱりこの辺りの家の人が使うトイレットペーパーはソフトのWタイプなんだろうか?
その上あの家の、、、、、、、。
どうしても貧乏人の発想はゲスで貧困です。
色々あるのですが動悸が激しくなるのでこの辺りで。
これからも代官山BONBONSをよろしく。 また代官山の不思議で会いましょう。
めたぼー




